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旅行ブログを書き方・コツ【女性におすすめ】

こんな方にお役に立てる記事
  • 旅行のブログを始めたい
  • 旅行記事の書き方のコツ
  • どういう人が向いているか
  • ブロガーからの意見を聞きたい
コバッチ
コバッチ
どうもー
コバッチです

今回の記事では、

旅行ブログの書き方・コツを

旅行記事が下手だった

私(コバッチ)の記事と

良い例と比較して解説していきます

またどういった方が旅行記事を書くのに

おすすめなのかもお伝えしていきます

この記事の結論

時系列がわかるような写真配列

場所がわかるような情報

グルメはマスト、お値段も忘れずに

写真をこまめにとる方がおすすめ



 時系列がわかる写真配列

まず旅行記事を見られる方の要望は

ポイントは以下の3つ
  1. 旅行先の情報が知りたい
  2. 旅行に行きたい欲求を促進させる
  3. 行ってみた人がどこにいったのかを知りたい
旅行記事を作ってみて
わかったのは、
①と②は別で考えること
コバッチ
コバッチ

旅行先の情報は必ず記載

旅行先の情報は基本とだと思います

まずは押さえておきましょう。

基本ポイントとは

旅行先への交通方法

旅行先のおすすめ時期

所要時間

おすすめだったスポット

運営時間や定休日

情報の詰め込みすぎはやめましょう!

情報だけであれば大手企業のサイトを

見るからです

大手企業が真似できない

実際に行ったような記事がポイント

ブロガーのメリットを活かそう

先ほどの注意点でも述べましたが

大手企業が真似できないポイントは

旅行者目線の記事を書けるということ

つまりは、ブログをみて

「旅行に行った気分になる」

これが重要になります

特にそれが顕著に表現できるのが

「時系列がわかるように写真配列」

ここが書き方のコツです

下手な人(コバッチ)と上手い人の比較

今回はご協力いただくのは

「夜好き@社会人カップルブロガー」さん

ポイントはまず
文字を読まずに
一度読んでください
コバッチ
コバッチ
下手な例

https://www.cobacchi-denkikoujishi.com/%e3%83%90%e3%83%aa%e6%97%85%e8%a1%8c%e3%80%80%ef%bd%9e%e4%b8%80%e4%ba%ba%e6%97%85%e3%81%a7%e3%82%82%e3%82%b5%e3%82%af%e3%83%83%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%91%e3%81%a1%e3%82%83%e3%81%86%ef%bd%9e/

上手い例

どうでしょうか。

みていて旅行に行った気分になったのは

一目瞭然だと思います。

真似してほしいこと

「自分が旅行にしている目線の写真」

「行った場所を時系列で紹介」

「時系列で紹介=旅行プランになる」

旅行記事が下手な私と比べることで

良い点も顕著にわかることがあります

場所の詳細な情報

次に紹介するのは場所の情報になります

詳細であればあるほど見ている人は

助かる記事になります。

今回ご協力いただくのは

「ももみ」さん

下手な人(コバッチ)と上手い人の比較

下手な例

あるグルメスポットを紹介している

記事の内容になります。

グーグルマップを
使ってないよ
詳細な住所がない
世間の声
世間の声

これが正直な感想だと思います

上手い例

どうでしょうか。

一目でわかる情報そしてコンパクト

情報はわかりやすく詰め込みすぎない

これが上手い方の紹介だと思います

真似してほしいこと

「詳細な住所」

「アクセス」

「料金」

「予約サイトの紹介」

私も最近覚えたショートコードの

アコーディオンボックスをうまく活用すると

より記事に没頭できるかもしれません

アコーディオンボックスとはこれのこと
ここにタイトルを入力

ここに本文を入力

グルメは旅行には欠かせない

旅行と言えば欠かせないのは

「グルメ」

ここではすこし変わった方法紹介します

確かにグルメの情報があったほうが良いです

ですが詳細な情報などはあえて

「内部リンク」を使いましょう

別記事に分けてしまえば

必要な人は別記事を見てその情報が役に立つ
その情報が必要ない人は記事だけに没頭できる
内部リンクとは

自分の作った過去の別記事を

リンクさせ、より自分のサイトを

見てもらえる手法の一つ

下手な人(コバッチ)と上手い人の比較

今回ご協力いただくのは

「ポル」さん

下手な例

ただ食べたメニュー名と写真を

載せているだけですよね

これではこの写真の食べ物が

美味しそうと思わなければ

他のメニューを見たいですよね

上手い例

食べただけを紹介するだけではなく

文字で紹介すると「ウッ」となる所を

メニューを撮影していることで

見る人の選択肢が広がります

真似してほしいこと

「メニューの写真」

「値段の記載」

「外観・内観の写真」

「食べる工程の写真」

旅行記事が向いている人

この記事の結論にも近いですが、

旅行記事が向いている人は

旅行に行ったときにこまめに写真を撮影する方
一眼カメラなどカメラが趣味な方

カメラが好きな方などは

構図や写真との切り取り方などを

真似してもらいたいのが

「momo」さん

またパートナーと旅行に行く際には

相手の協力が必要不可欠になります

1人で旅行する場合は別として

パートナーと旅行するときには

相手のことも考えて旅行をまず

楽しむことを優先しましょう!!

まとめ

旅行記事を書くコツは確かに

文章も必要ですが、

まずは旅行に行きたいと思える

魅力的な写真をこまめに

撮影することが必須と言えます

情報は必要最低限・コンパクト

もしくは内部リンクを使う

今回、旅行記事を作ってみて

とにかく自分の下手な記事と比べて

上手い人の記事の違いをまとめてみました

お役に立てればうれしく思います

ABOUT ME
cobacchi
ご覧いただきありがとうございました。 みなさまのお役に立てるような 電気や生活に関することを発信するサイトになります またよかったら見にきてください

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